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独立したい!不動産嫌いじゃないサラリーマンが社長になれる第一歩

社長になるために

30代の男性営業社員の同僚達がお酒の席で、
ボソっと打ち明けてくれました。

将来は独立したい、社長になりたい、サラリーマンを辞めたい

当時は自分自身もお勤めしていたため、不動産投資の話はできませんでした。
不動産投資で物件を買い進めてサラリーマン引退している人も多いです。
不動産投資をしっかり学んで家賃収入を増やしていけば、
賃貸経営企業の社長になれるんです。

起業をすると売上が安定するまでは、自分自身にお給料がなかなか払えません。
一方で家賃収入は多少の変動はあっても、
事業収入よりは安定しています。

元同僚に会うことがあれば教えてあげたいですね。
不動産投資で独立について一つの提案です。

賃貸用物件を10室以上購入して会社員をリタイアする生き方もある

賃貸やマイホームなどの不動産物件探しを、自分や家族でできる人なら
不動産投資で会社員をリタイヤできる見込みがあると思います。
賃貸用物件でも取り分け、一棟アパートや一棟マンションを購入していきます。

アパートやマンションはアパートローンなどの融資をレバレッジとして活用します。
奥さんがもしお勤めじゃなければ、物件管理なども奥さんにお願いします。

細かいシュミレーションは載せきれないので、ざっくりとイメージしてみます。

    1棟8部屋のアパート(年間家賃収入一棟480万・利回り10%・4,800万)を3棟購入した場合

  • 土地建物資産:1億4,400万
  • 想定家賃収入(売上):1,440万
  • 手残りの家賃収入(売上×30%と想定):432万

賃貸経営の経費に借入金の返済まで行った後の、
手元に残る家賃収入が生活費以上あれば…
万が一会社へお勤めできなくなっても当面の間は生活していけますよね。

不動産賃貸経営は24時間従事する必要がないので、
お勤めしながらでも始めるのが可能です。
5棟10室基準というものがあって、少なくとも10室を超えたら事業扱いになり、
家族に管理業務をお願いしたら、青色専従者給与というものを支払えます。
当然お給料も経費にすることができます。

物件や所得が増えていけば資産管理法人を作り、
自分や奥さんなどの家族も社長になるという選択肢もアリです。

家賃収入2億円を10年で作った投資家に直接学べる強化合宿

そんな不動産投資で会社社長になったモデルケース、
世の中にはなかなか出回っていないかもしれません。

ご高齢でも地主でもないのにゼロから不動産投資を始めて、
年間家賃収入2億円・不動産資産合計が24億を実現した人がいます。
お金の教養を学べる学校、ファイナンシャルアカデミーの創業者、泉正人さんです。
>>ファイナンシャルアカデミーホームページ

10年間で頭金もほとんど使わずに、
莫大な家賃収入を築いたノウハウを直伝できる講座。
年に一回あるかどうか、次に開催されるかも分からない講座なのです。
>>ファイナンシャルアカデミーIZUMI塾

IZUMI塾は通常数日間の通学型の講座なのですが、
2014年は合宿形式だとか。
日程は土日なので、お休みも比較的取れる人も多いでしょう。
受講料の中に、東京の高級ホテルでの宿泊費と懇親会の参加費用も含まれています。

北海道や四国、九州沖縄などにお住まいで、不動産投資の優良セミナーに出れない人も
泊まりがけが前提の合宿なら集中して学ぶことができますよね。

IZUMI塾の卒業生は1年~2年で億単位の家賃収入を手にしている人が多いとか。
家賃収入2億の泉正人さんに直接指導を受けることで、
セルフイメージが変わるからなのかもしれませんね。

本気で生き方を変えたいと思っている人は、本当に珍しい機会なので
チェックしてみてはいかがでしょうか。

>>不動産投資でサラリーマン引退の目標を現実的に学べるセミナー(次ページ)




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